スキップしてメイン コンテンツに移動

いま出さずにいつだすか?

人は雇用されていないといきられないというような状況になっていった。

ほんとは雇用されなくてもやっていけるようじゃないといけないのだが、だめなようだ。



そういういみでは、この国は民主とは違うような気がする、気じゃなく、ほんきだろう。



だいたい、


おかしいわけだ。


個人より大企業が安定するか?

といえば、大企業は、正社員、契約社員と格付けして、子会社を作り格付けして、赤字になれば徐々に下から切っていく、。

だから、どういうLVであろうと、大企業で上の方に位置していればきられるのは遅くすることができる。


あとは公務員だけが赤字でもくびにならない。


これはほんとうにふざけた話であって、結局、目指すところ、上しかないという。


公務員でもいまでこそ、解雇はないが、あるというらしい。


でも、ないだろう。


北欧のように、、、結局、公務員を解雇可能にしたら、兼業でみなが分担してやる形になった。


マンション管理組合みたいなもんで。


自治会とか。


あまりいいともおもえない。



つまり、子供に将来のカネあつめの方法を問われたら、


間違いなく、公務員になりなさい。かんりょうになれなきゃ、地方公務員になりなさい。そのために大学へいきなさい。

授業の楽な文系へ行って、公務員試験を勉強しなさいという。


上を目指さなくていい。安定雇用だけを得ていけと。


そして、当然、やたらと封建的で同しようもないし、逃げ場もない職場だが、それでも年金もらってるのだとおもいながら、やりすごせ。


というだろう。

それが出来なかった場合のみ、民間へいけと。


民間は数多くいる会社で、その中で上へ行けと、大企業の末端にだけはなるな。

小企業と同じことだ。

だったら、小企業の上へいったほうがいいと。いうべきだ。



とにかく、会社というのが全てで社会そのものであり、会社の中だけで生きていればいいというのが、経済システムだ。


ということをいうのがただしい。


だから、身分のひくい雇用で大企業へつくよりも、小企業で少しでも雇用が上の方へ行くほうが安定する。


大企業だって小企業だって損益は同じ。

ただ、独占することができる大企業は強い。海外へ売れるところも強い。


それだけだ。

ともかく、公務員か正社員ということだ。

だが、現在、4割が正社員じゃないという。



ふざけた話だ。派遣会社を優遇する方向へ動いている。

時期に1、2割が正社員となるだろう。


そして、公務員、官僚がさらにつよくなる。政治は官僚のものになるのか、

ということで、なんとか主義だからとかは、関係なく、どこでも一緒。


国システムがある場合、欲望の強いやつがそこを牛耳り、大衆は損をする。

まあ、火星でも移住して、人口増やしていけば、まだ増やせる見込みはあるが。

蹴っこy区、人口が増え続ける必要があるわけだ。このシステムは。まあ、無理がある。



このブログの人気の投稿

ホローテックはクランクの中が空洞で軽いから高速回転させるのに適している。

ホローテックはクランクの中が空洞で軽いから高速回転させるのに適している。 以前、みた口コミで、 ホローテックは高速回転させてケイデンスを上げて、上げて、さらにその上の世界に達した時に違いを感じると言っているコメントがありました。 これは、ホロー《中空》構造のクランク、軸だけじゃなく、ペダルから付いているすぐのところから中空構造です。 さらに、クランク+軸で重さが従来よりもかなり軽いわけです。 これらを総合すると、 登り坂で、びっくりするほど高速回転させて登る時に威力を発揮しそうです。 剛性? 剛性もあるんだかどうだか? よくわかりません。 ただ、クランクが軽いわけですから、120を超えて180とかを目指すような人は軽いほうがそりゃ、有利です。 重たいクランクを高速で回しても足が重たくて仕方ないわけです。 速いほうがいい。軽いほうがいい。 そういう時にはいいでしょう。 また、登りというのは全体の重さも大事で、軽い人ほど楽に登れます。 そういうことで、 たしかに、有利だと思います。 たしかに、180回転をこえて200回転を越えたという漕ぎ方では、絶対に軽いほうがいいです。 そこは、クランクまで中空になっているグレードのホローテックと呼ばれているものでないとだめです。と思います。 もちろん、ビンディング。 フラットペダルでは130回転くらいが無難でしょうか。。

事あるごとに飼っているペットが判断を変えさせてくれることがある。

・事あるごとに飼っているペットが判断を変えさせてくれることがある。 いいこともわるいことも はじめていい大人になってからまじめに、水槽を置いて、魚を飼ってみた。 その時、最初の判断が変わったことから、考えだした。 決断などが変わることがある。 不思議なもので、それで1つ健康問題が解決した。そして、もう1つ、長年かかえていた不健康が治すきっかけとなった。 次に、また、判断を迫られるような場面において、 今度は、また、魚だった。 魚が病気でかなり看病をようするかんじで、普通はそんなことはないのが魚だが、耐久力のある魚は、2週間くらい毎日水換えをしたりする。 そのときも、何か、今やっていることが間違っているから、変えたほうがいいんじゃないかと訴えかけてきたのか、自分自身がこれじゃないとおもったのか、判断をかえたきっかけになった。 その後、小動物を飼っていた。 ある日、調子を崩してしまい、ほんとうに、もうだめだと思った。それくらい、重篤な感じだった。それが原因が、そうもはっきりとせずに、ストレスだったということで、やはり、それはそのときの自分がストレスの大きいことをやっていて、それをやり続けることは良くないと言う気がした。それで変えて、実に判断が正しかった。 さらに、こりもせず、間違った判断をしたときには、やはり、やめときゃよかったという感じで、いまおもえば、なんでそんなことを?と思ったが、たしかに、そこで、その後の道を教えてくれるような気がした。はたから見ればほんとうに無駄だったかもしれないが、そもそも、そんなことをするのを探すのにばかみたいに時間をかけていて、それがやっぱり無駄だった。 その後、さらに、調子が悪くなったことがあって、定期的に病院へ通うことになり、健康に影響はないのだが、とりあえず、行かないといけないということになった。それでだいぶ行動が制限されたが、それができる環境でやるのがいいことなんだということなのだろう。 だから、何度も、今の道を教えられているわけで、それで、その道を進めということがわからなければだめだ。 おそらく、その道を進むことが結果的に良い方向になるのだろう、きっと、うまくいくことになるのだろうか?想像もでき...